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寝返りが打ちやすい快眠枕:六角脳枕

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六角脳枕
↑公式サイト

 

 

 

快眠できる枕選びのポイント

六角脳快眠のために、枕選びはとても重要です。

 

朝起きると首や肩が凝っている、頭痛がするというのは枕が合っていない証拠ですし、夜中に目が醒めやすい、熟睡できている感じがしないというのも、枕に原因がある可能性があります。

 

 

 

枕選びはこのポイントを押さえるべし!

枕を選ぶ際に、自分の好みに合うかどうかという点を重視する方が多いですが、実際に大切な点は別にあります。それは、『寝返りが打ちやすいかどうか』という点です。

 

寝返りは熟睡する上で非常に大切なポイントで、寝返りがスムーズに打てているかどうかは、熟睡できるかどうかの鍵を握っています。

 

 

六角脳枕』は、寝がえりしやすい設計をとことん追求した、非常に珍しい枕です。夜しっかりと熟睡して、翌日に疲れをためずに元気に活動したいという方には、六角脳枕はおすすめですよ。

 

 

 

 

六角脳枕の特徴1:寝返りが打ちやすい設計

六角脳枕
 
六角脳枕は寝返りの打ちやすさにこだわった枕ですが、その秘密は独自の凹凸構造にあります。

 

ここが六角脳枕の非常に面白いところなのですが、枕の形がW型の凸凹構造になっています。頭を乗せる中央部分は凸型に、その両側は凹型、端っこは凸型です。つまり、仰向けの時には枕を高い部分に載せることになりますが、寝返りを打つときはくぼみに頭を置くことになります。

 

 

この凹凸構造のお陰で、寝返りがスムーズになり、横向きになった時にも頭や首がリラックスした態勢を保てるため、寝返りの際に睡眠が妨げられることがなく、熟睡することが可能になります。

 
この独自の凹凸構造は、六角脳枕の一番の特徴です。

 

 

 

 

 

六角脳枕の特徴2:頭がヒンヤリ

六角脳枕
 
人は眠りにつくときに、体温が下がることでスムーズに眠りに落ちていきます。よく眠くなると手足が火照ることがありますが(特に赤ちゃんに顕著です)、これは手足から熱を放出して、手足で冷えた血液が体の中心に巡り、体温が下がるためです。

 

つまり、体の中心部の体温が下がることで、深い眠りに入ることが可能になります。

 

 

 

六角脳枕には保冷剤が入っています!

六角脳枕では、体温が下がると眠りにつきやすいということを考慮して作られた枕なので、枕に保冷剤を入れるという工夫をしています。

それにより、頭が冷やされて、冷やされた血液が体の中心に流れて、体の中心の体温が下がることで、寝付きがよくなります。

 

 

 

保冷剤が入った枕や、冷却ジェルを使った枕は他にもありますが、保冷剤を冷蔵庫で冷やさないといけなかったり、冷たくなりすぎて逆に寝心地が悪いこともあります。

 

その点、六角脳枕の保冷剤は冷蔵庫で冷やさなくても低温を保つことができ、冷たさも体温よりも少し低いくらいの程よい冷たさです。
ヒンヤリして気持ちがいいですし、体温が下がることで自然と熟睡できると思います。

 

 

 

 

他の枕にはない特徴を備えた六角脳枕

このように、六角脳枕は科学的に快眠できるための工夫がされているのですが、独自の寝返りが打ちやすい設計と、頭を冷やす設計、これらを同時に満たしている枕は、六角脳枕だけなのではないでしょうか。
 

不眠症を解消して、万全の体調で仕事や趣味に精を出したい人に、六角脳枕はおススメの快眠枕です。
 

⇒六角脳枕の公式サイトはこちらです

 
 

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